医学用語辞書 辞書の概要

2. 日本語変換方法 <かな漢字変換など>

 この辞書はIME(F・E・P)ATOK・MS-IME・VJE・WX用の変換辞書、
補助辞書です。
 この辞書を併用することにより、今まで煩わしかった医学用語の
変換が効率化されます。
 論文作成や、報告書作成などの大きな手助けになることでしょう。
 変換効率を上げるために、考えられ得る限りの変換方法を収録
しています。

 まずお使いのIME(F・E・P)MS-IME・ATOK・WXなどに辞書登録して
ください。
 登録の仕方がわからない方は、IME付属のヘルプファイルを
参照してください。図入りで詳しく説明されています。

 あとは普通に入力するだけです。その際の入力方法の例として、
略語の例をいくつか挙げておきます。


 dm (DM )→"皮膚筋炎、ダウノマイシン、拡張期雑音、糖尿病"
 jra  (JRA )→"若年性関節リウマチ、若年性関節リュウマチ"
 lc  (LC  )→ "青斑核、肝硬変"

アルファベットは、半角・全角で登録しています。
入力の際は全角のまま、大文字でも小文字でも変換します。


ご使用のIME環境により変化します。  用語検索
[ 0.概 要] [ 1.分野別収録数] [ 2.日本語変換方法] [ 3.略語入力] [ 4.短縮入力]
[ 5.登録と変換例] [ 6.収録内容] [ 7.ファイル形式] [ 8.高度な使い方] [ 9.も ど る]

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